園長のはなし | 今井保育園 | 社会福祉法人光道会。東京都青梅市今井の認可保育園。

園長のはなし

今井保育園の保育が書籍で紹介されました

今井保育園の保育が書籍で紹介されました。

今回ご紹介いただいたのは「ヒヤリ・ハット報告」という事故防止の取り組みです。
今月末に発売される『重大事故を防ぐ園づくり』(ひとなる書房)の中で上記の取り組みの一部をご紹介いただきました。保育関係者向けの書籍ですのでお手に取られる機会も少ないかと思いますが、お見かけになりましたらご一読いただければ幸いです。

当園は子ども達により安全な環境で生活していただくため、以前より「ヒヤリとした」「ハッとした」出来事を記録し、大きな怪我を招くような環境を発見・対策を取る取り組みを行なってまいりました。
現在はその取り組みを進め、より多くの事例を記録でき、なおかつ子ども達の活動を邪魔しない、質の高い保育が実施できるような内容になるようにと改善を続けています。

[公開日時]2019/01/12 09:41 [カテゴリー]

ニュースリリース:今井保育園 園舎改築工事について

平成31年1月4日

社会福祉法人光道会(本部:東京都青梅市今井2-1125-2、理事長:橋本光正、以下:光道会)は、2018(平成30)年度~2019(同31)年度の事業として、同法人が設置・運営する認可保育所「今井保育園(所在地:東京都青梅市今井2-1125-2、園長:橋本貴志)」の園舎改築を決定しました。設計・意匠デザインは株式会社日比野設計(本社:神奈川県厚木市飯山2343、代表取締役:日比野拓)に委託します。
この度光道会理事会では、入札等手続きについての議決をいたしましたので、お知らせいたします。

1) 改築工事のスケジュール
現在予定されている改築工事の予定スケジュールは以下の通りです。

2019(平成31)年
2月1日 工事請負業者入札
2月末迄 工事に対応する現園舎のリフォーム工事および園庭木の伐採など工事前作業
3月中  工事着工
12月中 竣工・現園舎からの移転
2020年3月まで 現園舎の解体および園庭整備工事(第一期)完了

※測量、地盤調査等の事前調査は既に完了しております。

2) 園舎改築の経緯
現在の園舎は昭和51年に横田基地の騒音対策として改築し、以来40年を超えて使用しています。長年の経年劣化にともない修繕で対応をしておりますが設備の老朽化は免れず、青梅市から旧耐震基準による建築のため建物全体としての耐震性能にも問題がある可能性があるとのご指摘をいただいております。
また保育の在り方についても、40年前の基準で建てられた環境では、今日東京都から示されている整備すべき環境や、本年改定された「保育所保育指針(保育所の運営について厚生労働省が定めた指針)」が示す内容に対応することが困難になっております。
光道会理事会で検討を重ね、青梅市とも相談の結果、園舎を改築するとの結論に達し、2018(平成30)年度~2019(同31)年度事業として改築を進めることといたしました。

3) 園舎改築工事の概要
仮園舎の利用はありません。新園舎を現在の園庭に建設し、現園舎を取り壊した跡地を新たに園庭として整備いたします。
外観イメージおよび建設予定地は、別紙資料(別紙1および2)(PDF / 436KB)でご確認ください。

4) その他
上記以外についてもお知らせすることが判明次第お知らせいたします。

【本件についての問い合わせ先】
社会福祉法人光道会 今井保育園 0428(31)5856
青梅市役所 子ども家庭部子育て推進課保育幼稚園係 0428(22)1111(代表)

【添付資料】
別紙資料(別紙1および2)(PDF / 436KB)

リリース内容の全文PDFはこちら。(PDF / 439KB)

[公開日時]2019/01/04 14:15 [カテゴリー]

平成の終わりと新しい時代

おたのしみ会では子ども達の成長をご覧いただき、ありがとうございました。
平成30年も暮れようとしています。来年は新天皇の御即位、新元号への改元が予定されており、新たな時代の幕開けを控えた特別なものと感じます。

思えば平成は、その元年となった西暦1989年末の株価こそ最高値を記録に残したものの、翌年に起こったバブル崩壊に象徴される「右肩下がり」の時代でした。
平成を青年期として過ごした第2次ベビーブーマー=団塊ジュニア世代(私もそうです)に、子どもの頃とは様子が違う世の中の情勢に戸惑い、就職氷河期を過ごし、親世代との価値観の相違に苦しむ様子が全国で見られました。

それまでは作れば売れる、並べれば売れる時代でした。売れないということは売っている側が怠けているだけ、と上の世代の人は本気で考えました。
何しろ自分の若い頃はそうだったのだから、今もそうに違いないとまったくなんの疑問も持たずにいる「大人」が多数派だったのです
そんな「大人」が与える「子ども」へのアドバイスは「もっと努力しろ」「我慢が足りない」「頑張れば報われる」でした。世間の情勢の変化を「子どもの努力」に置き換えてしまったのです
団塊ジュニア世代は素直に努力し、我慢し、頑張りました。その結果は……他の世代に比べて「圧倒的に多い非正規雇用者」「圧倒的に多い引きこもり率」「圧倒的に多い未婚率」でした。個人の努力ではどうしようもなかったものにあらがおうとした結果が、これです。

人口の大きな部分を占める団塊ジュニア世代の多くが、子供の頃に描いた夢と現実の失意との間に悩み、苦しみ、絶望する「呪いの時代」、平成はそんな時代であったとも言えます。

ぜひ次の御代は、子どもたちにとって夢が希望となり、未来に実現していく時代になりますよう、祈らずにはおられません。
幸いにも現在の10代、20代、30代の人々に、夢を足がかりに多くの事業を展開しようとする方が多くおられます。きっと良い時代になる、そんな思いをいだきつつ、新年を迎えたいと思います。

良いお年をお迎えください。

[公開日時]2018/12/28 16:19 [カテゴリー]

無償の愛

いよいよ12月、年末です。
なんとなく気ぜわしくなる大人に比べて、クリスマスやお正月など楽しみなことが多い子どもたちはますます元気に過ごしているようです。

クリスマスといえばキリスト教のお祭り。イエス・キリストがお生まれになったことを祝う行事ですが、キリスト教が広まっていく中で各地のお祭りと融合しながら今のお祭りが形づくられていったとされています。
また「クリスマスはイエス・キリストの誕生日」ということがありますが、これは違っていて、「イエス様がお生まれになったことをお祝いする日」であり、実際の誕生日は10月ごろだったのではないかという説があります。
そもそもイエス・キリストが一人の人をさす名前ではなく、何人かいた「イエス」の伝承をまとめて伝えていて、それが現在では同一人物のことのように伝わってしまったという説もあり、すでに2千年前の事実を知ろうとするのも、なかなか大変なことだと感じます。

これだけ広い場所で、長い間続けられるクリスマスという行事は、それだけ人々を感動させる意味合いがあるのでしょう。そこにはイエス・キリストが説かれた「愛」の魅力と大きさがあるのだと思います。
キリスト教が広まった理由の一つに、当時差別され虐げられていた人々も仲間として受け入れていったことが挙げられます。この点はブッダが説かれた教えにも通じるところで、人々を出自や身分で考えるのではなく、人として関わっていくという多様性を認め合う考えが、人々の心を捉えたのかもしれません。

子どもにとってはサンタさんからのプレゼントを楽しみにする季節、大人はこれら聖人たちの「無償の愛」に思いを馳せ、考えを巡らせるのも良いでしょう。

[公開日時]2018/11/30 16:28 [カテゴリー]

感染症の対策をお願いします

今年も”インフルエンザシーズン”がやって参りました。

厚生労働省が定めるインフルエンザシーズンはその年の36週からとなっていますので、今年は9月3日の週から警戒時期に入っています。
その後10月初めには、早速東京都で今年最初の発症者が出ております。2月前後のピークをはさみ、終息を迎えるまでの期間は感染しないよう注意しなくてはなりませんので、気を引き締めております。

今井保育園では全職員に全額園負担でインフルエンザワクチンを接種してもらっています。
これは個人の自由に任せるのではなく、多くのお子様を預かり、保護者様を始め多くの大人もご来園される環境であることから、感染症の防波堤となるよう、気をつけていかなければならないと考えているためです。

予防接種と言えば、昨年は麻疹(はしか)、今年は風疹と流行が取り沙汰されています。
麻疹については2年前にこのコラム(平成28年8月 園だより「園長ブログ『知ろうとすること』)でも触れましたが、風疹も同様で、子どもの頃に予防接種をしていない、または1回のみの場合は抗体が十分ではないため感染リスクが非常に高くなります。
また女性は妊娠時に検査されることがあると思いますが、男性はそういった機会がないため、自分が抗体を持っているかいないか知らない方が多いです(私もそうでした)。

自分(親)の母子手帳を確認して、麻疹・風疹ワクチンの接種歴、または罹患歴を確認して、どちらも無いようでしたら、MR(麻しん風しん混合)ワクチンを摂取するように検討したほうがよろしいかと思います。
今井保育園では全職員に麻疹についても抗体検査を実施し、抗体が少ない職員には全額園負担でMRワクチンを摂取してもらっています。

自分自身がかかるだけではなく周囲の人に移してしまう、特に妊娠中の方がかかると母体だけではなくお腹にいる赤ちゃんにも影響が出る可能性が高くなります。

ちゃんと予防接種をしていれば防げる病気です。いろいろな説もありますが、ぜひワクチンの接種をお願いします。

園長 橋本貴志

[公開日時]2018/10/31 16:00 [カテゴリー]

運動会と園庭

今井保育園の運動会が近づいてきました。

10月という、台風や秋雨で天候がすぐれない時期に、なぜか全国中で運動会が開催されます。その昔稲刈り(大人から子どもまで家族総出の重労働でした)が終わったあとの農閑期だから行事が入れやすかったという説や、1964年に行なわれた東京オリンピックが10月だったからという説など諸説あります。現在では秋という時期に縛られず、5月頃に開催されるところも増えてきました。

さてなぜこれほどまで全国で運動会が行われるようになったのでしょうか。一説には尋常小学校の教育の中で軍事教練を行なっていたので、その成果を確認するためと言われています。現在となっては時代錯誤もはなはだしいので、運動会のあり方も考えていく必要があるでしょう。

さらに言えば、なぜ園庭は平らなのでしょうか。
小学校・中学校の校庭は広く平らでなければならない、とされてきました。これにも上記の軍事教練が関係します。教練のためには平らで広い場所が必要になります。そのため校庭は広く平らにするようになり、遊具他の設備は端っこにまとめられ現在のような形式になりました。保育園・幼稚園の園庭は小学校の例にならって、なんとなく今のような形になったというわけです。

日本で初めて園庭を作ったのは東京女子師範学校付属幼稚園(現在のお茶の水女子大学附属幼稚園)でした。同幼稚園では当時ヨーロッパでは常識とされていたドイツのフリードリヒ・フレーベルという幼児教育学者の考えに従い、起伏があり草花が生い茂る庭を作ろうとしました。
しかし、文部省(現在の文部科学省)からの「指導」で平らな園庭にしなくてはなりませんでした。その理由は「凸凹があっては教練ができないから」だったと言われています。

園庭は、つい最近まで平らで凸凹がないことが良いとされていました。転びにくいからとか、見晴らしがいいほうが異変に気づきやすいなど理由は挙げられますが、実際はどうなのでしょうか。
水辺の生物がやってくるようにとビオトープを作り、起伏を設けるために山を築いたり、隠れる場所として土管や茂みを作っている園も多く見られるようになっています。そうした園で怪我が多くなったとか、事故が増えたとかいう話はありません。

安全な環境で冒険心を持ち、四季を感じ、さまざまに想像の翼を広げる環境として、園庭のあり方も考えてもいい時期ではないかと考えています。

[公開日時]2018/09/28 16:00 [カテゴリー]

子ども自身が選べる保育

日本の保育園・幼稚園では「年度別保育」を行なっているところが多くあります。今井保育園もその内に含まれます。
誕生日が4月2日〜翌年4月1日のひと続きの1年間に含まれる人を「同学年」とするもので、学校制度を元に保育にも同じ考え方が採り入れられています。小学校が年度別なんだから保育園も年度別、ということだったようです。

年度別保育では、4月1日の年齢に基づいて所属するクラスが決められます。
今井保育園には4月1日に生後57日目から入園できますので、4/2生まれの子と翌年の2月初めに生まれた子が「同年度生まれの0歳児」として4月に同じクラスに入園します。
入園の翌日1歳になる子と、まだ寝返りもうてない赤ちゃんが「同い年」として同じ部屋で同じように過ごすことになる、ということです。
現在では、これは無理があるのではないか、という議論がなされています。

このぼぼ1才の差は、当たり前ですがそのままずっと続きます。このため早生まれ(1月〜3月生まれ)の人はずっとストレス高めの環境の中で過ごすことになり、後々は健康状態にも影響するとも言われています。
無理があった、という恐れには気のせいとは言えないものがあります。

子どもの育ちは年度ごとに階段を上がるように進むものではなく、時には進み、時には戻ったりしながら曲線を描くように推移するもので、小さいうちは特に顕著で、個人によって状況も色々です。
また成長の段階を見ていただければおわかりいただけるように、1年の間に大きな変化が起こります。特に小さい子ども達にはどんなにクラスの中で環境を整えても、不自然なものになってしまうことは免れません。
そのためこれからの保育では発達段階に応じた環境を用意して、年齢よらず成長に合わせて過ごす場所や内容を子ども自身が選べるようにしていく、という取り組みが進められています。

今井保育園も新しい園舎になる前に、これらの取り組みを段階的に進めています。
子どもたちによりよい未来を用意するには、当たり前と考えていることも見直していく必要があります。
[公開日時]2018/08/31 16:00 [カテゴリー]

主体的

例年より早めの梅雨明け、それに続く猛暑、西日本では大雨による水害、例にない進路を進む台風……今年の夏は今まで体験したことがないような天気が続いています。皆様も体調を崩されていないでしょうか。

7月23日、青梅は東京都の観測史上最高気温である40.8度を記録しました。
ここまでの高温になると、昔のエアコンもなく、暑いながらもなんとか過ごせた夏ではありません。命を守るためには経験にない対応策を取る必要があります。
熱中症を防ぐには「水分を取る」「日陰で休む」のでは足りません。原因は「体内の熱が外に逃げないこと」なので、「体を冷やす」ことが必要になります。エアコンが利いた室内にずっといると、昔は「体に悪い」と言われたものですが、今は「猛暑に対抗する数少ないの方法の一つ」と言えます。
以前の常識が今では無意味、もっとひどいと害悪になっていることもある、という一つの例です。

現在では多くの幼児教育には意味がないとされています。多くの、というのは大人が子供のためを考えて与えたものの当の子ども本人は嫌がっているようなものを言います。「我慢することを覚えさせないと」と大人は考え、子どもをなだめて続けさせようとしますが、本人の意志に逆らうことをやらせ続けても絶対に身につくことはありません。
例外は、子どもが自分でやりたい、興味がある、というものです。こういったものは放っておいてもより深く探求しようとします。この状態を「主体的」といいます。今は主体的な過ごし方をすることが、子どもの活動において最も意味があることと言われています。

主体的と似た言葉で自主的という言葉があります。似ているようで、意味は少し違います。
主体的=自分の意志・判断によって行動するさま。
自主的=他人の干渉や保護を受けず、自分から進んで行動するさま。
(大辞林より抜粋)

主体的にあり、自主的にない意味として「自分の意志」があります。

子どもはいつか大人になり、自分の判断をしなくてはならなくなります。その際「自分の意志」が大きな役割を果たします。自分がやりたい、確かめたい、追求したいと思ったことをとことんまでやり続ける経験が、おとなになった時、心の財産となります。

[公開日時]2018/07/31 16:00 [カテゴリー]

熱中症にご注意ください

非常に高温となる気温が続いています。

子どもは大人よりも体が小さく、気温の変化から大きな影響を受けやすいため、特別配慮してあげる必要があります。

以下のリンクから熱中症や過度の日焼けについての対処方法をご参照いただけますので、ぜひご覧ください。
https://oshiete-dr.net/pdf/201808necchuP.pdf

[公開日時]2018/07/21 00:05 [カテゴリー]

アウティング

 2015年4月、東京都国立市にある国立大学・一橋大学の大学院生が自ら命を絶ちました。
 その直接的理由は「アウティング」でした。アウティングとは、人から打ち明けられた秘密としたい事柄を、本人の了解なく、周囲に暴露することをいいます。

「あなたになら」と信頼して打ち明けた秘密を第三者(たとえ一人であっても)に伝えられしまうことにより、秘密としたかったことが広まる恐怖、信頼していた人に裏切られる恐怖、またこれらが繰り返されるのではないかという恐怖という、三重の恐怖が作り出されます。

言い広めた側には「そんな大した話だと思っていなかった」「本人も笑っていた」などの言い訳をします。しかし上記の事件のように、本人は進退きわまるほどのダメージを負う場合もあります。

子ども達がそっと大人に打ち明けるお話にも、他の人には聞かれたくないと考えているものが多々あると思います。子どもが言うことがかわいらしく感じて笑って周囲にそのことを伝えた時、ふと見たその子がうつむいてしまっていた、という「よくあるシーン」。ひょっとしたら…と考えます。

相手がどんな思いで話をしてくれたのか、軽々に考えず、その奥底の思いまで考えたいものです。

[公開日時]2018/06/29 16:00 [カテゴリー]

お知らせ

【固定】2019/1/4
今井保育園 園舎改築のお知らせ(PDF / 439KB)
【固定】
保育士(臨時職員・2019年4月採用)と学生アルバイトを募集しています。
2019/1/12
今井保育園の保育が書籍で紹介されました
2018/10/19
「平成29年度 施設型給付費」について(PDF / 438KB)
2018/7/26
看護師(正職員)を募集しています。(終了しました。多数のご応募ありがとうございました。)
2017/10/18
「平成28年度 施設型給付費」について(PDF / 398KB)
2017/9/30
今井保育園および社会福祉法人光道会のWebサイト(kodokai.jp)がSSL通信に対応いたしました。
2017/9/9
就業規則に「同性パートナーシップを婚姻相当とみなす」規程を制定しました
2017/1/10
入園希望者保育見学会 予約ページを開設しました
2016/12/6
和楽倶楽部様主催・当園園長講演「保育のこころもち〜今井保育園の保育を通じて〜」開催のお知らせ
2016/10/25
子育てひろば講演「保育のこころもち〜今井保育園の保育を通じて〜」(今井保育園 入園希望者向け説明会)開催のお知らせ
2016/6/23
日経新聞に「PRIDE指標(LGBT就業規則評価指標)」の記事が紹介されました
2016/6/1
平成27年度 東京都保育士等キャリアアップ補助金等に係る財務情報等の公表(PDF / 508KB)
2016/2/19
求人情報ページに「就業規則」等を掲載しました! ご応募の参考にしてください。
2016/2/19
情報開示ページに「今井保育園の保育園運営規程」等を掲載しました。
2015/6/3
就業規則にLGBTへの差別禁止条項を記載しました
2015/3/20
『福島県の子ども達支援プロジェクト』(一般社団法人 東京都民間保育園協会 青年委員会)にご協力いただきありがとうございます。
2015/2/16
平成26年度 保護者向け保育園サービス利用者調査の結果を開示しました。
2014/2/5
東京都による給食食材の放射性物質検査を実施しました(4回目)

最新記事:園長のはなし

トップ | 子育て支援 | 健康管理 | 情報開示 | 園長ブログ | お問合せ | 採用情報 | 見学予約